衣類乾燥除湿機とLDK(除湿機)でのハイブリッドのデメリットや口コミで評判なのは?

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ジメジメした季節になりました。除湿しないと湿気がまとわりつく感じがして嫌ですね。

我慢して放っておくと雑菌の繁殖やカビの原因となることがありますので、注意しましょう。

しかし、除湿機を買いたくてもどれがいいかわからない方も多いと思います。

単純にハイブリッドが良さそうと思って買ってしまうと、後で後悔するかもしれません。

そこで、除湿機の購入を考えている方向けに、ハイブリッドのデメリットや評判のいい除湿機をご紹介しようと思います。

衣類乾燥除湿機でハイブリッドのデメリットとは?

 

 

除湿機にはコンプレッサー式とデシカント式という2つの仕組みがあります。

通常、片方の方式だけを採用します。どちらも一長一短あります。

そこで、両方のいいとこ取りをできるようにしたのが、ハイブリッドです。

一見、良さそうに見えますが、ハイブリッドにもデメリットは存在します。

なぜデメリットが存在するかと言うと、ハイブリッドは「コンプレッサー式」と「デシカント式」の両方を搭載して、それぞれに適した使い方をしているだけだから、全てをいいとこ取りできなかったのです。

ハイブリッドのデメリットで1番目立つのは金額でしょう。

ハイブリッド式とデシカント式の両方が使われているので、部品も増えるため、購入金額が高くなります。

また、コンプレッサー式に比べてデシカント式は電気代が高くなるため、デシカント式を使う時は電気代が高くなります。

除湿機を頻繁に使う場合は電気代に大きな差が出るので、もったいないです。

そして、大きさや重さも、大きく、重くなります。

昼は洗濯物に、夜は寝室に移動して使いたい方もいると思いますが、移動させるのも一苦労ですので、おすすめしません。

衣類乾燥除湿機とLDK(除湿機)機能のコスパがいいおすすめは?

 

 

除湿機においては、本体の金額と電気代が安いとコスパがいいと言えるでしょう。

そして、コスパを重視するなら「コンプレッサー式」がおすすめです。

しかし、いくら安くても性能が悪いと安物買いの銭失いとなります。

そこで、性能が良くて安い、コンプレッサー式の除湿機を探したところ、発見したのが「衣類乾燥除湿機 boltz」です。

boltzにはコンプレッサー式とデシカント式の2種類があります。

コンプレッサー式の口コミ、評価がとてもいいので紹介します。

Pさん ★★★★★

音も静かで、除湿力はかなり高いと思います。

それに、なにより安いのが魅力です。

他メーカーで、同じスペックのモデルを購入すれば、倍以上の価格を覚悟する必要があります。

 

Yさん ★★★★★

届いてみてサイズに不安がありましたが、ピッタリでぐんぐん除湿してくれます。

一人暮らしでこのサイズを買いましたが、丁度良いです。値段も丁度良いとおもいます。

口コミを見ると、かなり性能がいいということが見て取れます。

boltzのコンプレッサー式はサイズが2種類あります。

小さい方は「8畳対応」で、大きい方は「15畳対応」です。

これは木造住宅の場合の数字なので、コンクリート造りの場合はそれぞれ「11畳」、「30畳」に対応できます。

気になるお値段ですが、小さい方は12,990円(税込)、大きい方は19,990円(税込)と、確かにお手頃な価格です。

まとめ

コスパを考えるとハイブリッドはおすすめできません。

購入金額、電気代ともに高いからです。おすすめはコンプレッサー式のboltzという商品です。

口コミ、評判がとても良く、購入金額もお手頃です。

実はこのboltzという除湿機は楽天ランキングで1位を取っていて、とても人気の除湿機なのです。

たくさん売れていて口コミもいいと安心できますね。

しかも、今なら楽天で購入すると送料無料です!(北海道、沖縄の場合は別途、送料がかかります)

でも、売り切れたら大変なので、在庫があるうちに購入しちゃいましょう!

 

 

 

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